アルナチャラ山 (ラマナアシュラムのホームページより)

これは2001年の初夏に、エコロジー関係の会議参加のために渡印した際、休暇をとって南部タミルナドゥー州のティルヴァンナマライに二度目の訪問をした報告です。4年前にメールで配信したものに、若干手を加えました。
じつは、今住んでいるここ鶴巻温泉の背後には、太古から聖山として拝されている"大山"があります。その山容が、アルナチャラ山にそっくりで、ひそかにぼくはここと彼の地とのつながりを感じているのです。
またこの聖地で受け取ったことが、今の自分に再びもたらされていることのように感じ、読み返しながらここに掲載することにしました。
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posted by jksk at 23:52| 神奈川

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エッセイ 旅の物語
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