
赤城山中 母の遺骨は二ケ所に分骨されている(教会の共同墓地)
**以下は、5月の連休中のことです**
母の遺骨に会いに行く。
ただそれだけのために、群馬の赤城山へ。
その他は父と叔父以外に会わず、というのは、(かなりよくなってはいるが)ふたりとも前立腺癌つながりなのだ。癌者と会うと、それだけで手一杯となる。
他にも群馬に会いたい人はたくさんいるのだけれど、それで真夏日の一日は過ぎた。
今夜も中央線は人身事故。自ら死ぬ人もいる。
◇遺骨に会いに、、、と書いたのは、お墓の中だけに母親がいるわけじゃないよなぁと思うので。だいいち死んだら、どこそこにいるというのも変だ。お墓は記念碑のような感じだろうか。
posted by jksk at 11:36| 神奈川

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☆相模平野だより
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